よりよい未来を選ぶため、
1人ひとりの健幸指標を世界へ届ける。

AIMSが世界へアピールしたいのは、私たちの理念でありカルチャーである。
「社会貢献」と「関わる人の健幸」を重視し「行動変容」を促したい。

私たちは、群れで行動するゼブラ企業を目指している。
ゼブラ企業とは、「サステナビリティ」を重視し、
他社との「共存性」を価値とするスタートアップのことをいう。

とてもチャレンジングでワクワクするチャレンジだ。

1.「健幸」を自分自身に問いかける

一人ひとりが自身の「健幸」と向き合うことで見えてくるものがある。
自分自身への問いかけを繰り返していく必要がある。
企業は社会に対して果たす役割を見つめ直すことで、もっと自由に、もっと幸せになれる。

2.人生の資産となることに時間を使う

時間は一人ひとりに平等に与えられた大切な資源だ。
企業は本当に大切な仕事は何かを見極め、精査していく。
同時に、一人ひとりも主体性を持って自分の人生を生きていく必要がある。

3.周りの強みを活かし、互いに補い、支え合う

周りに助けを求めることで、それぞれの突出した能力や才能、強みを活かしていける機会にもなる。
「誰にでも特殊な技能や才能を持っている可能性を活かす」ことは、
互いに補い合い、支え合うことにつながる。

4.会社の枠を超えて意見交換できる信頼関係を築く

一人ひとりが会社の枠を越えて、この価値観を世の中に広めていく存在であれば、
どこに住んでいても、何歳であっても、何をしていても構わない。
お互いに相手の鏡のような存在になって、勇気を持って率直な意見を交換しあえる関係を築く。

5. “ファン”を広げていくために、何が最善か考える

現代を取り巻く不確かで複雑、曖昧な社会の状況の中では、
全ては常に改良の余地があり、より良いものを取り入れていくことで想像を超えた影響力となる。
人は誰かや何かとある時期を一緒に過ごすことはできても、所有することはできない。

6.チャレンジのプロセスそのものを楽しむ

自分たちがまず退屈をせずに、周りの人を健幸にしていくことに価値があると考えている。
一人ひとりがHappyになる、健康になるプロセスそのものを”仕事”にして、楽しんでいきたい。
目的へ向かう道筋をシェアしていくことで深い関わりが生まれ、価値が高まる活動を理想とする。

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